
武蔵貿易通関株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:小林篤史)は、
このたび、プロバスケットボールクラブ「横浜ビー・コルセアーズ」(運営:株式会社横浜ビー・コルセアーズ様、本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:原毅人)と、
2026-27シーズンのオフィシャルパートナー(ブロンズ)契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。
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■ 株式会社横浜ビー・コルセアーズ 代表取締役社長 原 毅人 様 コメント
このたび、武蔵貿易通関株式会社さまと、新たにオフィシャルパートナー契約を結ばせていただくこととなり、大変光栄に思っております。
武蔵貿易通関株式会社さまは横浜で創業され、70年以上の歴史と伝統を誇る企業さまです。
2023-24シーズンより3シーズンにわたって、横浜の街をともに彩っていただくことを目的としたホームタウンフラッグスポンサー(現名称はホームタウンフラッグパートナー)として、ご支援をいただいておりました。B.PREMIER元年に向けた協議を続けていく中で、広告宣伝や販売促進活動にとどまらない、横浜ビー・コルセアーズが持つコンテンツを様々な活動の場面にご活用いただくパートナーシッププログラムを魅力に感じていただき、今季よりオフィシャルパートナーとしてご支援をいただける運びとなりました。
ファンの皆様に喜んでいただけるイベントを企画しておりますので、情報公開まで楽しみにお待ち頂けますと幸いです。
長きにわたって横浜で事業をされている武蔵貿易株式会社様とともに、B.PREMIERで多くのYセレブレーションを皆さまへお届けし、タイトル獲得に向けて厳しい航海を乗り越えて参る所存です。皆さまの温かいご支援、ご声援のほど、よろしくお願いいたします。
■ 武蔵貿易通関株式会社 代表取締役社長 小林篤史 コメント
このたび、横浜ビー・コルセアーズのオフィシャルパートナーとして新たな一歩を踏み出せることを、大変嬉しく思います。
当社は2023-24シーズンよりホームタウンフラッグパートナーとしてチームを応援してまいりました。当初はご縁をきっかけに始まった取り組みでしたが、観戦チケットを社内で配布したことをきっかけに、試合や選手の話題が自然と広がり、その熱量が社内をさらに盛り上げてくれたことは、私たちにとって大きな喜びでした。また、お取引先にも試合観戦を楽しんでいただき、横浜ビー・コルセアーズが、人と人をつなぐ存在であることを実感しています。 そして何より、応援する立場だった私たち自身が、チームのひたむきな挑戦や、どんな時も熱い声援を送り続けるブースターの皆さまから、たくさんの元気と感動をいただいてきました。
今回、チームとの連携をさらに深められるパートナーシッププログラムに魅力を感じ、オフィシャルパートナーとして新たな挑戦をスタートすることを決めました。横浜を愛する企業として、これからもブースターの皆さまとともにチームを応援し、横浜ビー・コルセアーズ、そして横浜のさらなる発展に貢献してまいります。
「RAISE THE SAIL~共に帆をあげ、この街の象徴へ~」のクラブスローガンのもと、大きく帆を掲げた海賊船が横浜の未来へ力強く航海を続けられるよう、武蔵貿易通関もオフィシャルパートナーとして追い風を送り続けます。
